ボビーくんがやってきました
- 2015/09/30
- ブログ
平成27年9月15日(火)にバナナで有名な㈱ドールが行っている食育プログラム「ボビーくんがやってくる」を行いました。
バナナの着ぐるみドールくんとお兄さん、お姉さんが食事の大切さについて楽しくお話をしてくれ、最後に全員でダンスを踊って楽しい時間となりました。

平成27年9月15日(火)にバナナで有名な㈱ドールが行っている食育プログラム「ボビーくんがやってくる」を行いました。
バナナの着ぐるみドールくんとお兄さん、お姉さんが食事の大切さについて楽しくお話をしてくれ、最後に全員でダンスを踊って楽しい時間となりました。
(うさぎ組)
平成27年9月9日(水)うさぎ組(3歳児)が町田リス園に遠足に行く予定でしたが生憎の雨だったので延期となり、18日(金)に場所を麻溝公園に変更して遠足に行ってきました。色々な動物を見て楽しんだ後、モルモットを抱っこしたり、エサをあげたりして楽しんできました。
(くま組)
くま組は10日(木)に町田リス園に行ってきました。雨上がりでお腹がすいているリスさんが多く、少し怖がっている子もいましたが、リスやモルモットとの触れ合いを楽しんできました。天気が良くなかったので、お弁当は園に戻って食べました。
(ぞう組)
ぞう組は11日(金)に町田りす園に遠足に行ってきました。
子どもたちは、りす、うさぎ、モルモット等の小動物とのふれあいを楽しんだ後、バスで麻溝公園に移動しお弁当を食べました。
その後は、隣の相模原公園まで散策し植物園を見学して帰ってきました。
平成27年9月7日(月)に今年度二度目の思いやり集会を行いました。今回は、園長先生の話の後、思いやりテーマソング「おもいやりのうた」の合唱、各クラスから思いやり行動の発表、思いやりビデオ鑑賞「こぎつねのおくりもの」、ビデオの内容に関する○×クイズ等行いました。
これからも思いやり三原則「手伝う、励ます、ありがとう」が自然に行えるよう思いやり保育に取り組んでいきますので、ご家庭でもご協力をお願いいたします。
<園長先生の話>
思いやりには2つある。
①思いやりもどき : 「自分を良く思ってほしい」「きらわれたくない」
「見捨てないでほしい」こうした気持ちから行われる行動。
②本当の思いやり : ともに汗を流し、涙を流して、苦楽をともにして、心から相手
のことを思い行われる行動。
「ありがとう」の反対の意味の言葉は何だろう? → 「あたりまえ」
人が人に行うことで「あたりまえ」ということはありえない。
「あたりまえ」と思うと感謝の気持ちはわかず「ありがとう」が言えなくなってしまう。
感謝の気持ちを忘れず、素直に「ありがとう」と言える人になりましょう。
思いやりの桜の木も、思いやりの花びらが咲いています。
平成27年9月初めに、幼児クラスで作成したかかしと鳥よけを田んぼに取り付けました。
うさぎ組はキラキラ光る鳥よけ、くま組とぞう組はかかしを制作してくれました。
くま組のかかしは「カクレモモジリ」、ぞう組のかかしは「ジバニャン」で、稲穂と子どもたちを見守ってくれています。
平成27年9月2日(水)10時から消防署田名分署に協力をいただき総合防災訓練を行いました。
大地震が発生し、その後調理室から火災が発生したという想定で避難訓練を行いました。
その後、署員の方から消火器の使い方について説明を受け、防災DVDを見て学習しました。最後に火災の煙体験を行いました。
地域の親子も多数参加してくださり、とても真剣で有意義な訓練となりました。
平成27年9月1日(火)に防災の日に因み防災集会を行いました。
園長先生から防災の日についての説明や日頃から気を付けておくべきこと等の話を聴いてみんなで防災について考え意識を高めました。
また、防災集会後にプール収めを行いました。
今年も無事故で、子どもたちは沢山プール遊びを楽しむ事が出来ました。皆で世話になったプール、水、太陽、お父さん、お母さん、先生方等に感謝の気持ちを込めて「ありがとうございました」をしました。
午後3時30分からは、東海大地震警報が発令されたという想定で、園児引き渡し訓練を行いました。